下野市のイルミネーション(グリムの森):とちぎ県

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下野市のイルミネーションスポット





下野イルミネーション
名 称 グリムの森イルミネーション

点灯期間

2016年 11/27(日) ~ 2017年 1/3(火)

点灯時間 17:00~21:00
場 所 下野市グリムの森
主 催 一般財団法人「グリムの里いしばし」
関連URL オフィシャルホームページ
その他

イベントの概要

入場料はグリムの森、グリムの館とも無料です。イルミネーション内容、関連イベントについての問い合わせは、主催者代表までお願いします(0285-53-1829)
その他会場についてなどはグリムの館(0285-52-1180 午前9時から午後5時)へどうぞ。

なぜ石橋町(下野市)が「グリム」なの? 

石橋町は昭和41(1966)年、グリム兄弟が生まれ活躍したドイツのヘッセン州にある、シュタインブリュッケン村の児童と絵画や習字などの作品交換を始めました。 「シュタイン=石」「ブリュッケン=橋」を意味するこの村は、同じ「石橋」という名前なのです。

昭和50(1975)年には姉妹都市の盟約を結び、以来交流を続けてきました。石橋町は平成元(1989)年より、グリム兄弟が童話を通して世界中の人々に夢やメルヘンを与えたように、夢とロマンが感じられるまちづくりを目指し、地域づくり事業として『世界に誇るグリムの里づくり』をテーマにして、まちづくりをすすめてきました。グリム兄弟が生まれたハーナウも、姉妹都市と同じヘッセン州にあるのです。

平成8(1996)年11月にはその中核施設となる、このグリムの森・グリムの館を開館し、グリム兄弟のこと、グリム童話のこと、また姉妹都市のあるドイツのことについて、多くの皆様に知っていただこうと資料の収集・展示をおこなっています。現在、シュタインブリュッケンは周辺の3村と合併し「ディーツヘルツタール」の一部に、石橋町も合併して「下野市」となりましたが、下野市とディーツヘルツタールは姉妹都市として、変わらず交流を続けています。

下野市のイルミネーション

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